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1.参加しての感想(=活用の意図が不明確なのか私の理解不足か)
「活用フェス」を謳う割には、一般的展示会の印象でした。事前に参加者の疑問・要望等を把握し飛躍的に自分史普及を図るなどの方策必要と感じました。商用化は二の次と思います。
2.オンステージ登壇の感想
第一印象が視聴者の少なさで課題と思います。第二に、発表内容が各書の内容紹介(自慢話)だけでは聞き流して終わりの感がありました。視聴者が「自分も是非手がけて見よう」とする感銘を与える方向に転換必要と思いました。
3.客層への対応
来場者は、自分史を作ろうという有望者層と冷やかし程度の一般層とから成り、有望者を増やし有望者向けに手助けをするのがフェス趣旨ではないでしょうか。

昨年のフェスティバルに続いて2回目の参加です。
尾上氏と馬場氏の自分史講座は、時間があっという間に過ぎ、もっと詳しくお話を伺う次の機会を期待します。
自分史へのとっかかりとしての幸せグラフ作りは、大変参考になりました。
最後の「企み事」の自分史活用推進協議会オリジナルのエンディングノートも楽しみですし、エンディングノートライターの実現化、期待しています!
また、大阪での自分史活用講座の開催を心待ちにしています!

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